膝痛
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膝痛

 

つらい膝の痛み…

整骨院や病院に行っても

良くならないあなたへ

 

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こんなお悩みありませんか?

  • 朝のはじめの一歩目が痛い
  • 正座が数年来できない状態が続いている
  • 家事もしなければならないし、親の面倒も看ないといけない
  • 足を伸ばして寝られない
  • 階段が辛く、外へ出るのが億劫である
  • ヒアルロン酸の注射を続けてるが、変わらない
  • 病院では「歳だからしょうがない」といわれたが何とかしたい!
  • 手術しかないと言われたが手術以外の方法で何とかしたい!

矢印

 

そのお悩みお任せ下さい!
膝の痛みの専門家が
責任を持って施術します!

 

優良治療院 あさイチ

当院で治療を受けた患者様の声です

東かがわ市 70代 女性 変形性膝関節症

腰も膝もよくなりました

「変形性の関節症ですね」といわれてから7年、定期的に病院でヒアルロン酸の注射と温熱療法を受けていました。効果もあまりなく、年々痛みもひどくなり手術を覚悟する段階まできていました。

 

ちょうどその頃、膝とは別に腰も傷めてしまい、チラシで見つけたアイリス整体院を受診することになりました。

そこで、先生から「腰と膝はお互いに影響し合っていますので、両方診てしっかり良くしていきましょう」と言われ、思わず「お願いします」と頭を下げました。

正直な話、アイリスでの治療は自分の常識から大きく離れていました。

自分がいいと思ってやっていたことが全て膝に良くないと知らされ、まさに足元が崩れ落ちるような思いでした。

反発しようにも、確かに何年続けても少しも良くなっていないし、ここはだまされたと思って先生に全てお任せしようと腹をくくりました。

今まで雑誌やテレビで蓄えた知識とは決別し、とにかく先生の言うことだけを信じて続けた結果、少しずつ少しずつ良くなっていきました。

 

腰はもうすっかり痛くありませんし、膝の痛みも完全ではないもののだいぶましです。

※効果には個人差があります。

東かがわ市 60代 女性 変形性膝関節症

手術をしなくて済みました

私の膝は何年整形に行っても治らなかったのに、アイリスさんでよくなることができました。

アイリスさんの治療ははじめて聞くことばかりだったので、はじめは少し疑っていましたが途中でやめずよかったです。

もう膝はあまり痛くないです。

今では階段も上れるようになりました。 手術をしなくて済んだのがなにより幸いでした。

※効果には個人差があります。

 

 

なぜ当院で
こんなに膝の痛み
改善されるのか?

 

なぜ、あなたの膝がよくならないのか?

良くならない理由

膝の腫れ、痛み、水が溜まる、関節の変形…。

これらの症状にはすべて意味があります。

症状の裏側にある意味を考えず、見かけの問題だけに対処を続けても、根本改善につながらないのは明らかです。

また、誤った対処法を続けると、痛みがよくなるどころかかえってひどくしてしまうこともあるのです。

膝の痛みで毎日病院に行って、電気をあててホットパックで温め、膝が腫れたら水を抜く… それでも一向に良くならないのは、膝の痛みに対するアプローチが根本的に間違っているからかもしれません。

ここでは膝の痛みを引き起こす代表的な疾患「変形性膝関節症」を例に説明していきます。

【変形性膝関節症とは?】

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膝関節の軟骨がすり減ったり、骨の変形が生じたりする病気です。

原因がはっきりしない一次性の変形性膝関節症と、ケガなどで生じる二次性の変形性膝関節症があります。

女性や肥満の人に比較的多く、年齢とともに増えてくる傾向があります。

最初は階段の昇降、長時間の歩行・立ち仕事のあとなどの痛みや、膝のこわばり感から症状が始まり、 炎症が強くなると関節内に水が溜まってきます。

水が溜まると関節がはれて動かしにくくなり、曲げ伸ばしの際に強い痛みを伴うことがあります。

膝の変形が進行すると、膝を完全に伸ばしたり、正座することができなくなります。

この頃には痛みで歩くのがおっくうになることから、閉じこもりがちな生活となり、最悪の場合介護が必要となることもあります。

【悪化させる誤った対処法とは?】

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冒頭でも述べましたが、膝の痛みに対して誤った対処法を続けると、痛みがよくなるどころかかえってひどくしてしまうことがあります。

以下に症状を悪化させる誤った対処法の代表的な例を書いていきますので、変形性膝関節症でお困りの方はぜひご覧ください。

誤った対処法① 膝を温めている

 

「痛い所は温めたら治る」

 

「冷えのせいで痛みが出る」

 

こんな風に考えて、長時間温泉につかったりホットパックで温めたりしていませんか?

 

温めると気持ちが良いからという理由で、温めるのは体によいと信じている方はきっと多いと思います。

 

でも、ちょっと考えてみてください。

 

ケーキやチョコレートやポテトチップス、お酒など、どれもおいしいですが、はたして体に良いものでしょうか?

 

そうとは限りませんよね。

 

同様に、気持ちが良いからと言ってむやみに痛いところを温めるのもまた、身体によいとは言えないのです。

実際、今まで何年も温泉やホットパックで温め続け、少しでもよくなったでしょうか?

きっとよくなっていないから、このページを読んで下さっているのだと思います。

なぜ温めても変形性膝関節症(膝)がよくならないのか、その理由についてお話していきたいと思います。

 

変形性膝関節症の原因は、一般的には加齢や使い過ぎと考えられています。

しかし、70代でも膝痛に悩まされることなくフルマラソンを走りきる方もいらっしゃれば、まだ40代で特に膝を酷使する生活でもないのに、すでに膝が変形している方もいらっしゃいますよね。

ですから、“加齢や使い過ぎが膝の変形の原因”とはなかなか言い切れないでしょう。

 

では、変形性膝関節症の本当の原因とは、いったい何なのでしょうか?

 

それを知るためのヒントは、骨の成分の中にあります。

骨は全てカルシウムからできていると思っている方も多いと思いますが、実はカルシウムは全体の半分くらいで、後の半分はタンパク質からできています。

タンパク質というのは非常に熱に弱い物質で、熱を加えると変性します。

卵をゆでると固まりますよね?あれはタンパク質の熱変性と呼ばれる現象です。

人の体もタンパク質でできていますので熱には弱く、40℃程度の温度でも長時間になれば体にとってダメージとなります。

膝に話を戻しますが、膝の痛みで病院を受診した際に、「炎症が起きている」と言われたことはありませんか?

“炎症”とは、書いて字のごとく 燃えている、すなわち“熱を持っている”ということです。

ただでさえ膝関節が炎症で熱を持っているのに、ここでさらに温めたらどうなるでしょうか?

 

そう、熱変性による変形が起こります。

卵がゆで卵になるのと同じような変化が、膝の関節で起こるのです。

 

当たり前のことですが、燃えているなら火を消さなければなりませんし、熱を持っているなら冷やさなければなりません。

しかし、病院では炎症の診断にもかかわらず温熱療法を施したり、患者さん本人も温めた方がいいと勘違いしてわざわざ温泉で温めたりして、炎症を促進してしまうことが本当に多いのです。

こうして長期間にわたり熱をため続けた結果、気づけば手術が必要なほど変形が進んでしまっているのです。

誤った対処法② 膝に溜まった水を抜いている

先ほどの続きになりますが、膝に起こった炎症が鎮まらないと、今度は関節内に水が溜まってきます。

これは、膝に溜まった熱が過剰になったために水を集めて冷やそうとしている状態です。

しかし、病院では冷やそうとして集まった水を注射器で抜いてしまいます。

水を抜いたところで炎症は治まりませんし、冷やすものがなくなるのでますます炎症はひどくなります。

炎症が治まらないので、またすぐに水が溜まってきます。

そうやって溜まっては抜く、溜まっては抜くを繰り返すうちに炎症はどんどんひどくなり、徐々に骨が変形していくのです。

誤った対処法③ 膝に負担がかからないよう注意して生活している

ここまで熱が膝関節に与える影響についてお話してきましたが、ここからはなぜ膝関節に熱が溜まっていくのかについてお話ししたいと思います。

なぜ膝関節に熱が溜まっていくのか?

当院ではこの原因を“腰や膝関節のゆるみ”と捉えています。

関節にゆるみがでると、動かすたびにガタついて摩擦抵抗を生じるようになります。

うまく開かない引き戸を想像してみてください。

滑車の動きが悪いと上手にレールの上を滑ることができず、開け閉めのたびにガタガタいいますよね。

このガタガタいう時に摩擦が生じ、そこから摩擦熱が発生します。

これと同じことが緩んだ関節でも起こっており、過剰になった熱が関節に影響を与えていると考えられます。

そして、関節のゆるみは適切な負荷をかけないことで生じます。

膝を含めて関節というものは、正しい荷重をかけることで滑らかに動くようにできています。

歩かない、負荷をかけない生活が続くと、各関節の支えが悪くなってしまい、骨盤から下の関節すべてがゆるんでスムーズに動かなくなってしまうのです。

ですから、膝が痛いからと言って負担をかけないように生活していると、かえって関節がゆるんで変形が進んでしまう可能性があるのです。

当院での改善方法

施術 風景

当院で行う施術は基本的な方針はこの3つです。

 

・炎症が引くまでしっかり冷却する

・腰や膝の動きを改善する

・機能低下した膝の関節機能を回復させる。

 

基本的な施術に加えて、以下のことを行います。

①根本的な原因を取り除く

膝の症状には必ず原因があります。

症状を改善する際に大切なのは原因を取り除くことですが、その原因は普段の姿勢や日常での何気ない動作の中にありますので、ご自分で見つけるのは困難です。

当院では、膝の痛みの原因となっている日常の問題点を徹底したカウンセリングで見つけ出していきます。

②全身のバランスを整える

膝の痛み原因は膝だけにあると思っていませんか?

膝は太ももの骨とすねの骨で構成されています。

太ももの骨は股関節で骨盤とつながり、すねの骨は足首とつながっています。

全ての関節に言えることですが、膝関節も全身の骨とのバランスの中で動いていますので、膝の痛みは膝だけの問題と単純に捉えることはできません。

膝の回復を考えるなら、生活環境の中から原因を引き出すとともに、膝だけでなく全身のバランスに対するアプローチが必要です。

③動作の改善・セルフケアの指導

変形性膝関節症は、転倒や打撲などの突発的なアクシデントで発症することはほとんどありません。

長年の生活習慣が積み重なって徐々に変形が進み、腫れや痛みなどの症状を引き起こしています。

長年積み上がった症状は、残念ながらすぐには改善しません。

まずは原因となっている生活習慣を突き止め、少しずつでも改善していきましょう。

また、膝の機能を少しでも早く取り戻すため、効果的な運動をお伝えします。

1~5分程度の簡単な運動ですので、できるだけ毎日取り組むよう心掛けて下さい。

④徹底したサポート体制

通院の頻度、運動の強度、冷やす時間など…そういった疑問が不安に変わらないよう、責任を持ってサポートします。

不必要に毎日通院させるようなことはいたしません。

回復状況に合わせて通院間隔を調整し、少しでも早く快適な生活が送れるようサポートしていきます。

変形性膝関節症の改善に必要なのは、目先の痛みに負けずにあきらめない気持ちだけです。

最初に少しだけ勇気を出して頂けば、私たちがその勇気をしっかり受け止めます。

ぜひ最初の一歩を踏み出してみてください。私たちと一緒に頑張っていきましょう!

 

 

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他院との違い 5つの理由

1.安心・納得の充実したカウンセリング

当院のコンセプトは、

「納得して施術を受けていただくこと」

 

「検査もせずに、うつ伏せにさせてすぐ揉む」などということはしません。

まずは必要な検査を行い、お体の状態を把握し、現状や施術についてわかりやすく説明してから施術に入ります。

もしその時点でご納得いただけない場合は、そのままお帰りいただいても結構です。

大切なのは患者様と施術者の信頼関係です。

二人三脚で症状改善と、快適で健康な毎日を目指しましょう。

 

2.根本改善とアフターフォローで痛みがぶり返さない

根本をしっかり改善するので、症状が再発しにくいお身体に。

さらに、今の体の状態に合った日々のセルフケア方法や、施術効果を長持ちさせる方法などもお伝えするので、ご自身でメンテナンスをして快適な状態をさらに持続させられます。

 

3.ボキボキしない、ソフトな施術

首の体操

強い施術の方が効くと思っていませんか?

強い力で痛い施術をされると「されてる感」はしますよね。

しかし、人間の体は痛みを感じると、防御反応で筋肉を固めてしまいます。

強い施術は体を緩めるには逆効果。それどころか、体のバランスを壊して腰痛をひどくしてしまいます。

当院の整体はとてもソフトでボキボキするような施術は一切行いません。

 

4.経歴15年、臨床経験豊富 院長自ら責任を持って施術

豊富な知識・高い技術を持った院長が自ら施術を行います。

治療院業界ではどうしてもスタッフだと施術の質が落ちることが多いですが、当院ではそういうことは一切ございません。

また、常に最新の技術や知識を習得して高いレベルの施術ができるよう、現在でも年間30回以上勉強会に参加するとともに、自身でも技術セミナー講師 としても活動しています。

 

5.本物のオーダーメイド施術

「病院では薬やシップだけ…」

「整骨院では毎回同じ施術…」

「通院のたびに担当の先生が変わり、毎回施術方針が違う…」

これらは他院に通っていた患者さんからよく耳にする言葉です。

お体は常に変化していくものです。マニュアル化された流れ作業のような施術を漫然と続けてもお体が良くなることはありません。

ましてや、毎回方針が変わるような行き当たりばったりの施術は問題外です。

当院では、その時々のお体の状態を見ながら、院長自らがカウンセリングから施術までを責任もって担当し、常に最善の施術をいたします。

その日の状態や症状にもフォーカスして施術していきますので、毎回同じ施術になることはありません。

 

プロの治療家から
推薦の声を頂いています!

 

患者さんの想いに寄り添う先生です


おかの整骨院
院長 
岡野 周太朗 先生

千葉の成田で整骨院を開業している岡野周太郎と申します。
治療院選びをされるときの不安って何がありますか?
技術?先生の人柄?設備?金額? 色々ありますよね?

笠井先生は 特に最初に挙げた二つ。
技術と人柄、ここについては本当に間違いのない先生です。 とりわけ、患者さんの想いに寄り添うという点では本当にすごい先生です。

ついネガティブになってしまう気持ちをちゃんと支え、患者さんの体の問題点、不安から考えてくれます 技術の高さだけでなく、長く長く悩んでいる体の辛さには回復するのに一緒に頑張ってくれるパートナーが必要です。
是非、一度相談してみてはいかがでしょうか?もしお近くで困っているようでしたらお勧めします。
あなたの今悩んでるお体とその不安をちゃんと受け止めてくれますよ。

 

同業者からの信頼も厚い先生です


ニュートラル
院長 梅原 裕介 先生


笠井先生は自分を磨くことに手を抜かない真面目な方です。
一見、穏やかで物静かに見えますが、治療にかける情熱は並々ならぬものがあります。
高い技術、知識を持ちながらも、偉ぶることなど全くなく 常に患者さんの心に寄り添い、的確な施術と分かりやすい説明を心掛けていらっしゃいます。
同業者からの信頼も厚く、私もその一人ですが、その知識の豊富さにはいつも驚かされます。
プロの私でさえ、笠井先生の施術を受けることのできる地域の方々は本当に幸せだと羨ましく思います。
自身のお体を本当に大切に思っているなら、当然プロが身を預けたくなるような本物の先生に診てもらいたいですよね。
もし、このHPをご覧のあなたが、

●どこに行っても治らない
●もう治療院巡りを終わりにしたい
●単なるマッサージではなく、身体を根本的に改善したい

このようにお考えなら、ぜひ笠井先生に相談してみてください。 きっと期待に答えてくれるはずです。

 

安心感を自然と与えてくれる先生です


ウェルネスかつしか
院長 坂田
 靖延 先生

都内で整骨院をしております。 坂田と申します。
皆様は自分の体を誰かに治療してもらう時に何を基準にしていますか?
私は正直、安心感があるかないかです。技術はどちらの先生もあって当然だと思っていますので。
笠井先生は私に取ったらお兄ちゃんみたいな存在です。
顔を見たら一番に話しかけたい。
そんな頼りたい気持ち、安心感を自然と私に与えてくれます。
治療が私に合うかな、この先生は私を理解してくれるかな。 なんてお悩みを抱いている方、この笠井先生は体は小さいですが、全てを受け入れながら、 あなたを必ずゴールに近付けます!
ぜひ、笠井先生を信じて見てください!私が保証します!

 

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会社概要

アイリス整体院(接骨院・鍼灸院併設)

住所 : 〒769-2705
香川県東かがわ市白鳥267-1
電話:0879-49-0951