脊柱管狭窄症
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脊柱管狭窄症

脊柱管狭窄症専門の整体

 

安静、注射、湿布をしても

整骨院・整体に行っても

良くならないあなたへ

 

ぎっくり腰 画像

こんなお悩みありませんか?

  • しばらく歩くと、足にしびれや痛み、冷たさなどが出てきて歩けなくなる
  • 脊柱管狭窄症で整形や整骨院に3ヶ月以上通っているが、効果が感じらない
  • トイレが近くなり、キレも悪くすっきりしない
  • 何度も腰痛を繰り返している
  • どこにいっても良くならない……とあきらめている
  • なるべく鎮痛剤やブロック注射、コルセットには頼りたくない
  • 脊柱管狭窄症と一生付き合っていくしかないと思っている
  • 手術をしたが、結局また痛みが出てきて元に戻ってしまった
  • 座っていても立っていても腰がつらい
  • 自転車に乗っても痛くはならないが、歩くのは辛い

矢印

 

そのお悩みお任せ下さい!
脊柱管狭窄症の専門家が
責任を持って施術します!

 

優良治療院 あさイチ

多くのお客様から
喜びの声を頂いています!

 

東かがわ市 W.M様 70代 脊柱管狭窄症

歩ける距離が伸びてきました

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病院で診てもらったところ狭窄症と言われ、ひどくなるようであれば手術を…と言われ困っていました。

何回か施術を受けた後、気づいた時には歩ける距離が少し伸びているのに夫が気付きました。
言われてみて足取りも軽くなっていることに自分でも気が付きました。

こちらは対応がとても丁寧で、快適な体が保てるように自宅でできるストレッチも教わることができました。
続けようというやる気も起こさせてくれます。

※効果には個人差があります。

東かがわ市  T.M様 70代 脊柱管狭窄症

信じてよかった!

狭窄症 70代 男性 腰の痛みで長い距離が歩けませんでした。
信じて通う事2~3週間。歩き続けている時の痛みが和らいできています。
続けていればもっと良くなっていくのではないかと思っております。
病院へ行っても良くならない時は、別の治療を受けてみるのもいいと思います。
自分に合うものが見つかると信じております。

※効果には個人差があります。

東かがわ市 60代 女性 脊柱管狭窄症

感謝しています!

数年前から腰に違和感を感じ始め、マッサージに通っていましたが悪化する一方・・・。

腰だけでなく右足の膝から足首まで、外側が痛み長く歩くことも立っていることも出来なくなりました。

病院では脊柱管狭窄症と診断され、ペインクリニックで硬膜外ブロック注射を受け痛みがなくなりました。

1年が過ぎた頃、庭で植木鉢を片付けようとした翌日から再び足が痛みだしブロック注射受けましたが 痛みは続き、その後3度ブロック注射を受けましたがよくならず、手術するしかないのかと思っていました。

家族の紹介でアイリスさんに通い始めました。

最初は週に2回の通院と家での宿題を毎日やっていました。

少しづつですが歩けるようになってからは、ウォーキングと教えていただいた体操をやるようになり、日ごとに良くなるっているのを実感しました。

今では腰を気にすることなく、趣味を楽しんでいます。非常に感謝しています。

鳴門市 70代 女性 脊柱管狭窄症

ぜんぜんちがいます。

足の感覚があまりなく冷たい感じがしていました。

自転車は大丈夫なのですが、歩くのが辛く、押し車があればなんとか歩ける状態でした。

病院では脊柱管狭窄症と診断され、 「年齢的なものですね、様子を見ましょう」と言われ、痛み止めとシップ薬だけで何も治療らしい事はしていなかったためひどくなる一方で、もう手術しかないのかなとあきらめていました。

こちらに来て「時間はかかるけど必ず良くなります、一緒に頑張っていきましょう」と言っていただき、 気持ちも大変楽になりました。

最初は週に2.3回通っていたので大変でしたが、日を追うごとに感覚が戻ってきて、なんでもっと早く来なかったんだろうと思いました。

まだ痛みは残っていますが、歩きやすくなって来る前から比べたらぜんぜんちがいます。

 

 

 

なぜ?アイリスでは 

こんなにも脊柱管狭窄症が

 改善されるのか?

 

 

脊柱管狭窄症が治らない理由

梨状筋 画像

1、施術者側の技量不足

 

脊柱管狭窄症に対する施術は、多くの技術と知識を必要とする非常に難度の高いものです。

しかも、その対応方法は、症状の経過や発症後の年数によってすべて変わってきます。

 

脊柱管狭窄症の発症には、日常の動作が大きくかかわっています。

簡単に言うと、『歩く』『座る』『立つ』などの基本的な動作が正しく行えなくなると、脊柱管内に余計な力が加わるようになり、その負担によって長い時間をかけて少しずつ内部組織が厚くなり、脊柱管内が狭くなるという変化を起こしていくのです。

 

一度変化を起こした組織でも、脊柱管内部への負担がなくなれば、時間をかけて徐々に修復されていきます。

しかし、そのためには正常な動作、特に正常な歩行がもう一度できるようにならなければいけません。

正常な歩行の回復には膨大な知識と技術力が必要ですが、これはマッサージや電気療法・手術といった対症療法とは全く異なる分野であり、このような知識と技術を習得している施術者は非常に少ないのが現状です。

ですから、施術する側にこういった知識がなかったり、発症までのメカニズムが正確に理解できていなければ、

回復に至らないのは当然です。

 

 

2、対症療法でごまかしている

 

対症療法とは、出ている症状に対して『とりあえず』何かしようという考え方です。

これは、『根本的な解決』の正反対の考え方になります。

 

施術者側が

 

「すぐに変わらない」

「難しいからよくわからない」

「そもそも治せる自信が無い」

 

心の中でこのように考えているのであれば、正しいアプローチが分からないわけですから、対症療法だけで済ませてしまうこととなります。

ちなみに、この対症療法の中には根本的な解決に繋がらないばかりか、回復の妨げになるものもいくつか含まれており、例としては

 

・マッサージ       
→ほぐしてしまうことで関節の動きを悪くしてしまう

 

・牽引          
→正常な組織・動作の回復を止めてしまう

 

・コルセット       
→骨盤の前後方向の動きが制限され、動作の回復を止めてしまう

 

・腰をあたためる     
→血流が過剰になり、動作回復を遅らせてしまう

 

・無理な骨盤・背骨の矯正 
→関節本来のはたらきが失われ、正常な回復過程をたどれなくなる

 

といったことが挙げられます。

 

このように、巷で一般的に行われている対症療法でさえ、根本解決の妨げになることがあります。

脊柱管狭窄症に限らず、根本的な問題を無視してその場の変化のみを追い続けると、かえって治癒は遠ざかっていきます。

 

 

3、症状が良くなるまで待てない

 

脊柱管内部の修復はすぐには始まりません。

脊柱管狭窄症は、脊柱管内部に余計な力が加わり続けたことによって、非常に長い時間をかけて変化してきた結果です。

余計な力が加わるようになった原因は誤った身体の使い方にありますので、正しい身体の使い方を続けていけば、狭くなった脊柱管内部の組織も自然治癒力によって徐々に修復されていきます。

しかし、悪くなるのに時間がかかったものは良くなるのにも時間がかかります。

 

脊柱管狭窄症の回復には ①動作の回復 から ②組織の修復 という2つの段階をたどる必要があります。

まず『曲がる・伸ばす・ひねる』という本来の背骨の動きが取り戻され、回復できる環境が整ったのち、組織の修復が始まると考えられます。

この2段階が経過するまで早い方でも3ヶ月~6ヶ月ほどかかりますが、痛みに耐えられない方にとってはこの期間はとても長く感じてしまうようです。

そして、結局待ちきれずに対症療法に手を出してしまうことが、いつまでも回復しない一因にもなっています。

 

 

 

そもそも脊柱管狭窄症とは?

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長い距離を歩けないが、しばらく休むとまた歩ける

前かがみの姿勢が楽

 

この2点が脊柱管狭窄症の主な自覚症状です。

 

脊柱管狭窄症とは、背骨の中にある神経を通すための道が狭くなり、神経に触れて痛みやしびれを生じるとされている疾患です。

『間欠性跛行』といってしばらく歩くと足に痛みやしびれを生じ、少し休むとまた歩けるようになるという症状が特徴的です。

 

特徴

歩きはじめてしばらくすると、だんだんと足に痛みやしびれが出たり、足が重くなるなどして歩けなくなります。

少し腰を屈めてしばらく休むとまた歩けるようになりますが、歩いては休み、歩いては休みを繰り返すのが特徴です。

どれくらいで歩けなくなるかは個人差がありますが、狭窄症のタイプや今までの経過によって違ってくるようです。

目安として、20分以上歩くことが出来なければ、症状の重いタイプと考えてください。

 

 

 

脊柱管狭窄症の種類

腰部脊柱管狭窄症は神経の圧迫される場所によって、3つのタイプに分けられます。

1:神経根型

 脊髄から枝分かれした神経の根元の部分、すなわち神経根と呼ばれる部分が障害されます。

左右どちらかが障害され、片方の足に痛み・痺れが発生しますが、時に両側が障害される場合もあります。

 

2:馬尾型

 神経の束である『馬尾神経』という部分が障害されます。

多くの神経が影響を受けるので、神経根型よりも症状は重く、痺れや麻痺は両足の広い範囲に起こります。

 また、馬尾型では痛みや痺れの他に膀胱・直腸への神経障害が起こり、排尿・排便の障害が見られるケースもあります。

 

3:混合型

 神経根と馬尾の両方が障害されます。

 症状として馬尾よりも重く、神経根型・馬尾型両方の症状が出ることが考えれます。

痛みや痺れは、片側だけの場合もあれば、左右両方に現れる場合もあります。間欠性跛行も多く見られます。

 

脊柱管狭窄症は老化が原因?

 

良くならない理由

一般的に、脊柱管が狭くなるのは老化によるものとされています。

しかし、老化したすべての方に脊柱管狭窄症の症状が出ているかというと、決してそうではありませんよね。

腰が曲がった方でも症状が出ていない方もいらっしゃいます。これは、老化だけが原因でないという紛れもない根拠です。

 

ですから、年のせいとあきらめていた方は、まだまだ大丈夫です!良くなると信じて頑張っていきましょう!

具体的な改善法については、このあと説明していきます。

 

 

 

当院での改善法

施術 風景

発症に関わる道筋を逆からたどって行くことが、ただ一つの改善法です。

改善にいたるまでの3つの段階を、順を追ってお伝えしていきます。

 

第1段階:症状の原因となる要素を突き止め、すべて取り払います。

 

第2段階:原因を取り払った後、関節の動きを改善し、しっかりした歩行ができるだけの身体の働きを取り戻していきます。

 

第3段階:歩行機能が改善してくると、狭窄した部分を修復する準備が整いますので、さらに修復が促進するよう必要な運動や施術を行っていきます。

 

 脊柱管狭窄症では、この3つのステップを順番通り正確に踏んでいく必要があります。

 

 

脊柱管狭窄症の痛みは、本当に耐え難くつらいものです。

初診の際、「とにかく一番に痛みを取り除いてほしい」と言われる患者さんがほとんどです。

しかし、症状が改善していく過程においては、痛みだけに注目してそれを取ることが常に『最善』とは限りません。

その場の痛みを取るために不必要に温めたり、マッサージをしてもらった結果、回復への道のりを自ら遠くしてしまっているとしたらどうでしょう?

人には自然治癒力という素晴らしい回復力が備わっていますが、良かれと思ってやったことが、その自然治癒力の働きを阻害してしまう…というのは実によくあることなのです。

 

当院の脊柱管狭窄症改善の3つの段階は、症状の回復に必要な要件を無駄なくきっちり押さえるようにしています。

あなたのつらい症状が本質的に落ち着くまでには、早くて3ヶ月~半年程度と時間がかかりますが、歩行機能の改善に時間がかかる場合は、落ち着くまで1年近くかかることもあります。

それは、この症状の本質的な原因が『歩行機能の喪失による組織の変性』であり、使わない身体のはたらきに合わせて起こる身体の変化であるからです。

ですから、①原因除去-②歩行機能回復-③修復促進 というこのステップは欠かせないのです。

 

脊柱管狭窄症の改善に必要なのは、目先の痛みに負けずにあきらめない気持ちだけです。

最初に少しだけ勇気を出して頂けば、私たちがその勇気をしっかり受け止めます。

ぜひ最初の一歩を踏み出してみてください。私たちと一緒に頑張っていきましょう!

 

 

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他院との違い 5つの理由

1.安心・納得の充実したカウンセリング

当院のコンセプトは、

「納得して施術を受けていただくこと」

 

「検査もせずに、うつ伏せにさせてすぐ揉む」などということはしません。

まずは必要な検査を行い、お体の状態を把握し、現状や施術についてわかりやすく説明してから施術に入ります。

もしその時点でご納得いただけない場合は、そのままお帰りいただいても結構です。

大切なのは患者様と施術者の信頼関係です。

二人三脚で症状改善と、快適で健康な毎日を目指しましょう。

 

2.根本改善とアフターフォローで痛みがぶり返さない

 

根本をしっかり改善するので、症状が再発しにくいお身体に。

さらに、今の体の状態に合った日々のセルフケア方法や、施術効果を長持ちさせる方法などもお伝えするので、ご自身でメンテナンスをして快適な状態をさらに持続させられます。

 

3.ボキボキしない、ソフトな施術

 

首の体操

強い施術の方が効くと思っていませんか?

強い力で痛い施術をされると「されてる感」はしますよね。

しかし、人間の体は痛みを感じると、防御反応で筋肉を固めてしまいます。

強い施術は体を緩めるには逆効果。それどころか、体のバランスを壊して腰痛をひどくしてしまいます。

当院の整体はとてもソフトでボキボキするような施術は一切行いません。

 

4.経歴15年、臨床経験豊富 院長自ら責任を持って施術

豊富な知識・高い技術を持った院長が自ら施術を行います。

治療院業界ではどうしてもスタッフだと施術の質が落ちることが多いですが、当院ではそういうことは一切ございません。

また、常に最新の技術や知識を習得して高いレベルの施術ができるよう、現在でも年間30回以上勉強会に参加するとともに、自身でも技術セミナー講師 としても活動しています。

 

5.本物のオーダーメイド施術

「病院では薬やシップだけ…」

「整骨院では毎回同じ施術…」

「通院のたびに担当の先生が変わり、毎回施術方針が違う…」

これらは他院に通っていた患者さんからよく耳にする言葉です。

お体は常に変化していくものです。マニュアル化された流れ作業のような施術を漫然と続けてもお体が良くなることはありません。

ましてや、毎回方針が変わるような行き当たりばったりの施術は問題外です。

当院では、その時々のお体の状態を見ながら、院長自らがカウンセリングから施術までを責任もって担当し、常に最善の施術をいたします。

その日の状態や症状にもフォーカスして施術していきますので、毎回同じ施術になることはありません。

 

 

プロの治療家から
推薦の声を頂いています!

 

患者さんの想いに寄り添う先生です


おかの整骨院
院長 
岡野 周太朗 先生

千葉の成田で整骨院を開業している岡野周太郎と申します。
治療院選びをされるときの不安って何がありますか?
技術?先生の人柄?設備?金額? 色々ありますよね?

笠井先生は 特に最初に挙げた二つ。
技術と人柄、ここについては本当に間違いのない先生です。 とりわけ、患者さんの想いに寄り添うという点では本当にすごい先生です。

ついネガティブになってしまう気持ちをちゃんと支え、患者さんの体の問題点、不安から考えてくれます 技術の高さだけでなく、長く長く悩んでいる体の辛さには回復するのに一緒に頑張ってくれるパートナーが必要です。
是非、一度相談してみてはいかがでしょうか?もしお近くで困っているようでしたらお勧めします。
あなたの今悩んでるお体とその不安をちゃんと受け止めてくれますよ。

 

同業者からの信頼も厚い先生です


ニュートラル
院長 梅原 裕介 先生


笠井先生は自分を磨くことに手を抜かない真面目な方です。
一見、穏やかで物静かに見えますが、治療にかける情熱は並々ならぬものがあります。
高い技術、知識を持ちながらも、偉ぶることなど全くなく 常に患者さんの心に寄り添い、的確な施術と分かりやすい説明を心掛けていらっしゃいます。
同業者からの信頼も厚く、私もその一人ですが、その知識の豊富さにはいつも驚かされます。
プロの私でさえ、笠井先生の施術を受けることのできる地域の方々は本当に幸せだと羨ましく思います。
自身のお体を本当に大切に思っているなら、当然プロが身を預けたくなるような本物の先生に診てもらいたいですよね。
もし、このHPをご覧のあなたが、

●どこに行っても治らない
●もう治療院巡りを終わりにしたい
●単なるマッサージではなく、身体を根本的に改善したい

このようにお考えなら、ぜひ笠井先生に相談してみてください。 きっと期待に答えてくれるはずです。

 

安心感を自然と与えてくれる先生です


ウェルネスかつしか
院長 坂田
 靖延 先生

都内で整骨院をしております。 坂田と申します。
皆様は自分の体を誰かに治療してもらう時に何を基準にしていますか?
私は正直、安心感があるかないかです。技術はどちらの先生もあって当然だと思っていますので。
笠井先生は私に取ったらお兄ちゃんみたいな存在です。
顔を見たら一番に話しかけたい。
そんな頼りたい気持ち、安心感を自然と私に与えてくれます。
治療が私に合うかな、この先生は私を理解してくれるかな。 なんてお悩みを抱いている方、この笠井先生は体は小さいですが、全てを受け入れながら、 あなたを必ずゴールに近付けます!
ぜひ、笠井先生を信じて見てください!私が保証します!

 

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アイリス整体院(接骨院・鍼灸院併設)

住所 : 〒769-2705
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